| 概 要 |
| USAPrice.info はUSAのベストプライス情報を提供しているサイトです。英語サイトをサーフしなくとも容易にベストプライスで注文することができるサイトを構築中です。時間だけでなく実際のコストまで節約してみませんか! |
| 基本ポリシー |
| 当サイト構築の基本的なポリシーはあたりまえかもしれませんが利用者の側に立って構築しているサイトということになります。簡単に述べるとユーザー本位の情報を集めているということになりますか
・・・。当サイトには騙し情報のようなものがありませんから、いろいろな情報をあらゆる角度から検証を試みることが可能となります。場合によっては通説を理詰めでひっくり返したりしてお見せしたりする場合もあるかもしれません。又、価格はもちろんベストプライス情報ですが、少々高いなと思ったリッチ系向きの情報にはちゃんとそれなりの説明を付けますので御安心あれ。 |
| 主 旨 |
| 米国の商品を購入したいけれど、どこから購入すると高品質なサービスで安く商品を入手できるのか?当サイトをチエックすれば90%正解のプライス情報が得られるようにしたいと思っています。通常大手のショッピングモール等のお店は大量にさばくことを条件に安く仕入れることができるかもしれませんが、宣伝費や加盟料、維持コストは余計に発生しているように思います。又、大手ほど大きな粗利益を求めていますので、安売りをしているように見えても、可能な限り高く売ろうと思っています。その辺の流通の仕組みを理解したら、商品は限りなくその源から購入するのがベストです。ただし、製造メーカーは小売店にその商品を卸している為に、直販の場合、小売メーカーより高い値段が設定されています。そこで多分1次卸しであって、他のメーカーの系列でない大手小売店に目を向けるわけです。当サイトで紹介しているベストプライスショップは必ずしも最安値をはじき出しているお店ではありません。最安値のお店ならYahoo!USA Shopping の検索で探すことができますが、国際配送に対応していなかったり、対応していてもコストが高かったりします、又、一時的なプライスのオファーであるのか特定商品のみを値引きしているのかも、その商品に詳しくないとなかなか判断がきません。当サイトで紹介しているお店の場合、リファレンス(基準的)な安い小売値を持っているお店を紹介するように心がけています。つまりここより安かったら、多分そこも安いねという感じになります。 |
| 経 緯 |
当サイトは、当初は USA サプリメントの個人輸入代行を手がけるサイトとしてスタートしました。しかしながら、システムを良く検討してみますと、アフィリエイト型の直リンクにすることによって、
@掲載価格を米国販売価格と同じに出来て利用者にベストの価格を提供できる。A注文が入るたびに、海外業者へ取り次ぐ必要が無いので、注文を常にチエックしている必要がなく、又、海外送金の必要もない。Bそして、余った時間をコンテンツ作りや、カスタマーサポートに当てることが出来る。C海外通販の経験がなくとも利用者自身で個人輸入ができるようになる。
というような、利用者と、WebMaster 双方にメリットが生じますので、英語サイトの紹介、解説を手がけるアフィリエイト型
USA Price 情報提供ポータルサイトへ変身させていただきました。コンテンツについては、量より質を重視して発見しだい追加していく予定です。気長に新コンテンツ掲載をお待ち下さい。このようなサイトを手がけていると、Webmaster
はきっとバイリンガルで英語を武器にサイトを構築していると思われてしまいそうですが、そのようなことはなくて、これは単なる思いつきのアイデアサイトの一つです。時間さえ許せば誰でも始めることができます。 |
| 掲載情報について |
| USA において No.1 のプライス情報を掲載していきます。1〜2割の価格の違いならともかく、半値や1/10の価格で同じものが売られていた場合、購入者は2度とそのお店を利用しなくなります。利用しないどころか、ネガティブなイメージを植え付ける結果となってしまうのが普通です。最悪購買恐怖症になります。(笑)(WebMaster
も購入は相当調べてからでないとしません。)たまたまトラフィックかなにかでものが売れただけなのです。最初から可能な限りベストプライスで売るべきかもしれません。インターネットは価格の違いを容易に比較することができますが、その結果として最終的には1番のものしか残ることができなくなります。競争の最後にはサービス価格はゼロになります・・・!?。 |
| 広告は好きですか? |
| ちなみに Webmasterは広告はあまり好きではありません。見るに値しないものが多すぎるからです。それに基本的に広告は騙しのテクニックが生きる媒体なのです。100個の広告のうち、利用できる広告(実際に購入しようと考える)はいくつくらいありますか?おそらく当サイトを御覧になっている方も同じ考えだと思います。だからといって、頭から広告を否定するのも考え物だと思います。中には、知らないと損する(笑)ような物が時々見つかります。当サイトは、このような情報にスポットを当ててセレクションしているのです。今まで無意識にバナーをクリックしていた人も、USA
Price.info の詳細なコメント付き広告をを見れば、今後は単なるバナーだけの広告は拒否するようになること必定です。 |
| 当サイトの掲載情報のリサーチ法 |
| 検索エンジンとリンクを利用したネットサーフィンで掲載情報を見つけています。WebMasterもダイヤルアップの時代は時間的な関係で大手のディレクトリを利用することが多かったです。けれども常時接続になってからは、検索エンジンでアトランダムに探す方法に変えました。そのほうがおもしろいものに出会える可能性があるからです。もちろんディレクトリもリファレンス的なものとして参考にはしますけど。そして、このような事は、時間があれば誰にでもできるんです。けれども、忙しくてサーフィンする時間がない人などは当サイトに最初にチエックを入れて、だいたいの値段をつかんでから、サーフィン又は直接購入して欲しいと思っています。 |
| 常時接続環境の脅威 |
| 最近ブロードバンドが取り沙汰されていますが、Webmaster
はブロードバンドよりも、常時接続環境自体のほうを話題にすべきであると思っています。ブロードバンドだと動画を閲覧できますが、動画自体の閲覧であれば、NTSC方式で完成してしまった感があり、映像自体はテレビのほうがきれいです。ブロードバンドによるパソコン環境で、きれいな映像を見る為にはRGB-NTSC信号変換が不可欠です。色深度が24bit以上あって、640x480のサイズの動画であれば、NTSCに変換した方がきれいに見えます。もちろん文字情報はテレビ放送用の文字しか読むことはできません。又、ブロードバンドのメリットは双方向であることに尽きると思います。話がわき道にそれてしまいましたが、常時接続でない場合はまだ、インターネット環境を完全に利用していない場合があり得ます。最近プロバイダの値段を調べていたところ、自分の利用していたプロバイダの半値のプロバイダを見つけました。プライス情報を提供している
Webmaster がどうしてこんな高値のプロバイダと契約していたのでしょうか? 実は以前のプロバイダはダイヤルアップの時代に契約していたんです。 調べたつもりでもかなり手抜きがあったんです。それにこの手の調べ物は
1時間程度でできるような気がしますが、検索中にあきたり、又確率の問題もからんできますので、Webmaster
が500円程度(追記:少しパフォーマンスが落ちるようです?)が最安値であることを確認するまで1週間程度かかっています。合計時間でいくと、7〜8時間位は調べないと駄目なんです。ちょっとしたことでこの位の時間がかかるのですから、全部このスタンスで調べるとしたら、ダイヤルアップ環境では、月給が2倍にならないと電話代に耐えらなくなるはずなんです。普通に考えているより常時接続環境は脅威なんです。 |
| 海外商品直接購入の勧め |
| 日本にある商品や情報は一部を除いて(能、文楽、狂言、歌舞伎のような物)全て海外からの輸入もののアレンジ又はそのまんまである可能性が高いんです。もしあなたが何か商品を購入する予定があるのなら、まずは同じような商品が海外にないか?いくらぐらいで売られているのか?調べてみること習慣にして欲しいと思います。最低でもトータルコストと、製品の品質、カスタマーサービスだけは考慮しましょう。これからは、日本の商品より優れているものが国内プライスより安価で購入できたりすることはよくあると思います。まさに、これからはあなたがインターネットを利用して直接USAより購入する時代なんです! |
| USA Price.info のインフォメーションアナリシス |
| まずそのビジネスが利益を出す基本原理に戻っその情報を分析することも大切な事です。そして、情報に対しては単純に全て逆張りが、有効な場合が多いです。「3ヶ月無料」とか、「なんとゼロ円」とかいうような表現を用いて期間限定で購入をあおっているのは無視して買わないほうが良い結果を生んだりします。逆に偶然見つけた良い情報なんだけど全然宣伝していないような物は、後から振り返って見ると買いの対象であったことに気づくことが多いはずです。なぜなら、良質な情報はどちらかというと秘密にしておきたい位で、お金まで払って宣伝するのは誰にでも馬鹿らしいですからね。なお
WebMaster はUSAに限ってはこの逆張りを使用していません。競争による市場原理が適度に働いていると考えているからです。「2ヶ月無料」といったら、やっぱり安いと素直に考えています。 |
| 御利用にあたって (ディスクレイマー) |
| 当サイトで提供している情報はプライス志向とクオリティの両方において、特にプライスにおいては
USA No.1 情報を選択するように心がけています。そしてこれに納得していただいた方に利用してもらうおうというものです。しかしながら、その内容を100%保証するということは当サイトにおいても不可能なことです。つまり御利用者が万が一損害を被ったとしても、その保証は何もないということになります。情報の御利用はすべて利用者の自己責任で行って下さい。 |
| 追 加 |
| 当サイトの英語リンクには解説のないリンクが含まれています、これは英語サイトを解説なしで利用できる人の為のものです。御利用の際はリンク先ショップのディスクレイマー、シッピングポリシー等を御確認下さい。
(2003/09/17追加) |